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EMS(エネルギー管理システム)

太陽光発電システム

空きスペースが在るなら売電をはじめませんか?

太陽光発電は、太陽電池を用いて太陽光を電気へ変換する発電方式です。
現在日本は、エネルギー資源のほとんどを国外からの輸入で賄っていますが、太陽の光という世界のどこでも活用することの出来る、かつ無尽蔵なエネルギーは年々深刻化するエネルギー資源問題を解決する大きな手段です。
また、発電による温室効果ガス等を全く排出しないクリーンエネルギーであることも大きな特徴です。
世界でもトップクラスの太陽光発電技術を有する日本にとって、エネルギー源の確保が簡単で地球環境にも優しいこの発電方式は、今後更なる拡大と導入量の増加が期待されています。
弊社では戸建から産業用まで幅広く取り扱っています。
設計、申請、施工に至るまでの一貫したお客様のご要望に添ったプランをご提供致します。

工場・倉庫などの産業用屋根

導入メリット

収益性の確保

産業屋根

産業用太陽光発電の固定価格買取制度(2012年7月1日開始)が施行され、契約時から20年間(2012年7月現在。)、安定した収益を確保することが期待できます。

また、設置条件や制約等により補助金が交付され、初期費用を抑えることが可能です。(補助金が発生しない場合や自治体によって金額が異なる場合がございます)

減税効果

固定価格買取制度の事前認定開始日から2014年3月31日までの間に設備を取得し、取得日から1年以内に事業用として運転。かつ「電気事業者による再生可能エネルギー電気の調達に関する特別措置法」の概要規定にそぐう場合には取得価格の全額(100%)を初年度に即時償却できるようになりました。

室温上昇の防止

建物の既存屋根に加え、太陽電池モジュールとの二重構造により熱を遮断。室温の上昇防止に貢献し、室内の空調費の節約に役立ちます。

メガソーラー・大規模発電 産業用野建て

導入メリット

収益性の確保

産業用野建て

産業用太陽光発電の固定価格買取制度(2012年7月1日開始)が施行され、契約時から20年間(2012年7月現在。)、安定した収益を確保が期待できます。

また、設置条件や制約等により補助金が交付され、初期費用を抑えることが可能です。(補助金が発生しない場合や自治体によって金額が異なる場合がございます)

土地の有効活用

活用できずにいた土地へ太陽光発電所を建設すると収益を生むことが期待できます。また、「環境施設」に「太陽光発電施設」が加えられ、太陽光発電システムを施設の屋根に設置した場合、平地に生産施設を増設することができます。(経済産業省の省令の改正)

環境貢献

企業の環境保全に取り組むことが社会的責任(CSR)となりました。“目に見える”環境対策として、太陽光発電の導入は、CO2 削減などに貢献になります。また、災害等の非常時には、非常電源システムとして防災対策にもなります。

一般住宅用太陽光発電システム

導入メリット

太陽光発電ビジネスの魅力

一般住宅

様々な自然エネルギーの中でも、利用可能な量が多く、ビジネスとして大変注目を集めています。さらに、地球温暖化の一因である二酸化炭素や有害物質を一切出さない全く無害のクリーンエネルギーです。安心安全なエネルギーとして注目されています。

光熱費が下がります

太陽光発電の取り付け工事には、国からの補助金、地方自治体からの補助金も多くなっています。太陽光発電システムを使うことで、燃料費が平均年間約21,000円削減されるという結果もあり、平均的な一世帯の家庭から排出される温室効果ガスの約30%が削減できます。また、従来の電気とガスの組み合わせでも光熱費が最大約45%削減できます。さらにオール電化と組み合わせることで、光熱費を最大で約80%削減することができます。

余った電気を売ることができます

日中、発電した電力を自宅で使うほか、余った電気は電力会社へ売ることができます。夜間や悪天候の時は電力会社から電気を購入。売電と購入の電力単価はほぼ同じです。太陽光発電を設置していることにより、購入電力の消費量を抑えることができます。

EV(充電設備)

EV

EVとは、Electric Vehicleの略で、日本語では電気自動車と言います。
EVはエネルギー効率がとても良いため、ガソリン車に対してランニングコスト(燃料代)を抑えられます。
また、電気 モーターで車を駆動させるため、走行中にCO2や排気ガスを出しません。
近年、資源制約や環境問題への関心の高まりを背景に、電気自動車が注目を集めています。

充電スタンド

電気自動車(EV)の普及は、地球温暖化の防止につながる次世代のクルマとして期待されています。
しかし、その普及にはガソリン車に給油が必要であるように、電気を給電する充電インフラの整備が必要です。
EV/PHVの立ち寄る商業施設や滞在する観光地への充電インフラの整備により、より多くのEV/PHVが訪れる環境を構築し、地球環境保護活動やCSR活動に貢献できます。

HEMS

HEMS(ヘムス)は家庭のエネルギーを管理するシステムであり、可視化と自動制御の2面性があります。

HEMSを導入することで、家庭内における家電機器の電力消費量を表示したり(可視化)、さらに遠隔地から機器の制御を可能にします(自動制御)。
HEMSとは、「Home Energy Management System」の頭文字を取った言葉で、直訳すると「家庭内エネルギー管理システム」となります。

導入メリット

電力が見えるようになる(エネルギーの見える化)

見えるかとはその通り、エネルギーの利用状況をPCやタブレット、スマートフォンなどの端末で表示できるようにすることです。

各電化製品の自動制御が可能となる

HEMSに対応した電化製品を使用している場合、それらの機器を自動で制御することが出来ます。

蓄電システム

蓄電システム

HEMS(Home Energy Management System)とセットでご利用頂くことで、蓄電システムの充放電量やお部屋ごとの使用電力量を、よりビジュアライズされた形でご確認頂くことが可能です。

導入メリット

電力を貯められる

電気エネルギーを貯められるので、停電時でも電気を使用することができる。

電気料金を削減できる

夜間の安い電気エネルギーを買電して蓄電する為、発電した高い電気エネルギーを売電することで経済的なメリットがある。

ピークカットに貢献ができる

ピークカットにさらに貢献できるので日本のエネルギー問題解決に貢献できる。